特許・商標・意匠や著作権、離婚や相続等の法律相談 訴訟裁判対応は福岡の弁護士 武末法律特許事務所へ

武末法律特許事務所 [福岡] 特色福岡の弁護士 離婚 交通事故 知的財産権

武末法律特許事務所 弁護士
 武末法律特許事務所[福岡]

 福岡県福岡市中央区大名にある武末法律特許事務所では、
弁護士が様々な法律相談をお受けしています。
知的財産権や離婚、遺言、相続、遺産分割、交通事故、 税務、建築、債務整理、
等に特色をもつ少数精鋭の個人タイプの法律事務所です。


プロフィール動画

 お気軽に、お電話でご相談・ご予約ください。
  電話・・福岡 092−714−4554(代表)   24時間対応 予約システム   
弁護士 武末昌秀 〒810-0041 福岡市中央区大名2丁目10番1号
シャンポール大名A1007号


武末法律特許事務所 特色

正直に生活や業務を行っていて、 本当に困難に陥っている人(法人)・不適切な対応で、
  不用意に負けたくない
人(法人)・ 正確な予測を知りたい人(法人) に適した弁護士事務所です。

 最近の法律最高裁判所の見解はめまぐるしく変化しています。また専門的知識情報
  も膨大に増加しています。

当弁護士事務所では、東京での約10年間(合計41年間)のキャリアに加えて、特許事件と
  いう緻密な対処と最新の知識が要求される分野で得られた訴訟技術を応用して、最新で最適
 な主張構成と証拠収集を心がけています。

その分、クライアント(依頼者)には、綿密な打ち合わせ証拠収集が、求められます。     

 弁護士1人、事務局2〜3人の個人タイプ事務所です。

  スタッフの写真紹介はこちらで、弁護士の経歴等はこちらで確認できます。

  


 

武末法律特許事務所 個人事務所の特色
@依頼者(クライアント)と弁護士の打ち合わせを密にかつ、リラックスして行うことができる。
A
意思の疎通を十分に行って、依頼者の意図を理解し、可能性の内容を的確に伝えることができる。

 

武末法律特許事務所 初期対応の流れ
武末法律特許事務所 事情聴取と結果の予測
 事情聴取と、提供された書証等に基づいて、依頼者の目的を理解し、それに沿った近似の事例における裁判所の一般的な考えを理解するために、専門の情報サービスによるパソコン検索を行い、それに従った結果の予測をお知らせします。

武末法律事務所 証拠の検討と収集
 次いで、先例上求められている証拠を検討し、証拠収集方法を検討します。 証拠収集は第一次的には、依頼者の手持ちや得とく証拠によりますが、専門的情報の収集は、弁護士の個人的人脈やインターネットにより収集します(※1)

 

武末法律事務所 個人事務所の利点
 個別事情に応じたきめ細かな対応と全ての依頼者に対応する均等な法的サービスの提供が可能です。

 長所であり短所でもある個人的な相性が重要な要素を占めることは否めません。これは、お互いにいえることで、相互に信頼関係がもたれなければ、受任は成立しません。当事務所は、真実を言わない方自己中心にしか物事を考えられない方等には、向いていません。

(※1)一般的に、個人事務所は多人数事務所に比べて、複数メンバーによる協議や証拠収集に不足があるとみられます。
 当事務所は、弁護士個人の幅広い交友関係により情報収集を行いますが、現在は、専門業者によるパソコンでの判例検索により的確な判断が可能であり、専門分野の知識や証拠の収集が、インターネットの専門情報の検索により、過去に比べて飛躍的に可能となっています。


福岡の弁護士事務所 武末法律事務所の特色

 上記の姿勢の元、当事務所は個人事務所の特色を最大限に活かして、個人的信頼関係を基礎に、依頼者の抱えている難題の解決のお手伝いをしたいと考えております。
 また、各種の専門分野にもハイレベルで対応することが可能です。

知的財産訴訟

   昭和52年に東京の水田耕一先生(元法務省民事局参事官(供託法・銀行取引法等の立法に関与)、元ハーグ国際裁判所裁判官、元東京地裁特許部裁判官等)の御教授を受けた(当時、知財訴訟実務の勉強ができるのは一弁の水田先生か東弁の吉原省三先生かという時代でした)とをきっかけに、特許訴訟知財訴訟は新規創意工夫が必要な分野として興味をもって対処してきました。
   東京で事務所開設当初は、河北秀也氏(現芸大教授)が立ち上げられた鞄本ベリエールアートセンター(地下鉄キャンペーンポスター、旧国鉄スモーキングクリーン、いいちこのコマーシャル等で著名)の顧問をさせていただいたことで著作権意匠・商標の実務的検証をさせて もらい、岡林信康氏の印税事件を(在京当時顧問の潟Aミューズ紹介)受任して音楽著作権の実務的検証もさせていただきました。  

  近年は、判例の蓄積と立法の整備により、必ずしも従来ほど特殊専門分野ではなくなっていますが、渉外事件と共に特許事件は、十分な研究と蓄積そして理解が必要な特殊専門技能分野といえます。


最近の取り扱い事件ーhttp--www.courts.go.jp-hanrei-pdf-20060418182529.pdf

医薬品・化学分野)- http--www.courts.go.jp-hanrei-pdf-20070402145037.pdf

http--www.courts.go.jp-hanrei-pdf-20070330152201.pdf

http--www.courts.go.jp-hanrei-pdf-20070330153437.pdf

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男 女 問 題

 離婚男女問題の解決事件については、弁護士個人のキャラクターから特異(得意)な分野で、東京の有名人やタレントさんからの依頼も多々あります。

離婚・夫婦関係の相談は、事前に福岡県弁護士会 離婚・相続問題を参照して下さい。 

武末弁護士 テレビ出演 TVレギュラー出演時の新聞。    

福岡での 離婚・男女問題の 法律相談・調停・訴訟対応は 弁護士 武末昌秀へ
その他の事案
 難事件は特に当弁護士事務所が好む事件ですが、顧問会社が抱える一般民事である、不動産、建築、売買、賃貸借等の事件や、一般クライアントが抱える交通事故、契約、遺言書、成人後見等及び破産自己破産、民事・個人再生消費貸借等の債務整理等の事案も普遍的に対応しています。

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